月曜日、大左エ門の今年初の診察。
特に問題なし。
体重もめでたく11キロを切っていた。
調子が良いので今のままの投薬でいきましょうと。
プレドニゾロンはまだ持ち分があるので
イソバイドを一か月分もらって帰った。
背中の線状の赤みも診てもらったけど、やはりサスペンダーの
痕ではないかと先生も私と同意見。
まぁ様子を見てハゲてくるようだったら教えてと言われたのだけど、
今朝見たらすっかり赤みは消えていた。
やっぱりサスペンダーがきつかったのね。
ごめんよ大左エ門。
さて、今朝屋根からジャリズズ~っという雪の落ちる音で
目が覚めた。寒い。明日の朝はマイナス1度らしい。
昨日、少し風が冷たかったけどお散歩に行っておいてよかった。
昨日の大左エ門、散歩で昨年秋以来、一番歩いたと思う。
脳に問題があるとかなんとか色々言われたけど、
よくわからないけど乗り切った。
一時診療で決定的なことがわからないというのは、
ある意味希望も持てるということか・・・と良いほうに解釈してみる。
角膜潰瘍だけは、怖かったけどね。
先生には大学病院に行くことも打診されたくらいだから
きっと先生は内心「行ってくれ~」と思っていただろう。
コタツの中の画像しか撮れない大左エ門





