大左エ門くん、何か月ぶりの病院でしょうか。
今年は6月を最後に診察を受けていなかったのだ。
毎月、お薬だけもらうだけだった。
つまり調子が安定していたということで
大変よろこばしい。
今年の春は少し調子が怪しかったので狂犬病の
予防注射は猶予してもらったものの
調子が安定してきたのでワクチン注射は受けることに・・・。
昨年から先生には調子が悪ければ無理して打たなくていいと
言われていたのだけど、いづれ打てなくなる時が来ると思うので
打てるうちは打っておきたいと今年も接種したのだ。
数日前にシャンプーも済ませておいたし
歩きぶりもまぁまぁの調子だし準備OK!
ふうさんと違って診察台の上で大興奮して
先生に「あそべーあそべー!」などと要求しないので
すんなり注射も終わる。
まったく針なんぞ刺されている感覚もないのか
ピクリともしない。
2週間ほど前の前足のことも話はしたのだけど
すでにほぼ元に戻っていたので特に問題視されることもなく(笑)、
「なんだったんだろうね?」と・・・。
この日は病院が混雑していて午後の診療開始時間には
すでに何匹かの患者犬猫ちゃんたちがいた。
おかげで待つこと1時間半。
ふうさんは家で留守番させておいて良かったよ。
今、通っている病院は3年ほど前に開院したばかりの
新しい病院なのだけど、今年になってお客さん(というのか?)が
増えた印象がある。
昨年などは午後の診療開始時間に行くと他に誰もいなくて
ゆっくり話などして診てもらえたのだけど、最近は
診療開始時間からにぎわっていることが多い。
なんだか先生の顔も疲れているように見えた。
大丈夫かな。
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コメント
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こんばんわー。
今年も無事にワクチンを打てました。
春の狂犬病は大左エ門の調子がイマイチで猶予してもらっただけにどうかな?と思っていましたが、今年の秋以降わりと安定した体調だったので良かったです。
爪切りは、ふうさんは暴れるのでできないけど、散歩で歩いてどうにかなりましたが、この頃は散歩も短めなので、爪がちょっと長くなって床も滑るので気にはなっています。が、暴れすぎてムリ。大左エ門は、チビチビ私が切ってます。
一度、長くなりすぎて肉球に刺さりそうだったので、病院で少し切ってもらったのですが、以後は私が刺さりそうになる前にチビチビやってます。もう血管が伸びちゃってあまり短くは切れません。
肛門腺絞りは我が家はやったことがありませ~ん(笑)
若いころに家でたまたま押さえたら出た!ってことはありますが、本来自然にできるべきことなので、自然にできているうちは不要だなと思っています。
ケアするというと聞こえがいいのですが、自然にできることを人間が手を貸すとむしろ生きる力を弱めているような気がしてならないのですよ。
ふうさんも大左エ門も年を取ってケアすべきことは増えてきましたけどね~。
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こんにちは。
ワクチン打っておくとひとまず安心ですよね。
脚の調子も戻って良かったです!
先生も繁盛してお疲れなのかしら…何だか心配ですね。
ふと疑問に思ったのですが、大ちゃんの爪切りや肛門腺しぼりは摩耶さんがやっているのでしょうか?
うちはこのふたつだけは自分で出来なくて診察のついでにやってもらってます。
というか、処置料金頂かない先生なので甘えちゃってるところがありますが。