フィラリア予防終了

今年のフィラリア予防が先日、11月末で終了しました。

うちは、ちゅあぶるタイプのお薬です。
ふうたれは、8月生まれですが、生まれたその年の12月、その頃行っていた病院で、フィラリアの予防注射をされました。
飲み薬か、注射かという選択肢もなく、注射でした。
それで病院を変えました。
なぜに12月に注射?
なんの意味がある?
注射だと半年効果があるからと獣医は言ったが、蚊がでなくなってからそんな注射打つ意味がわからん。
しかも半年も殺虫剤が身体の中に温存されるということではないか!
飲み薬でよろしい。

おかやんクレ!
催促されるまでもなく差し上げますよ。

完全に「おやつ」と間違えている2ブヒであった。
また来年、ちゃんと予防しよーねー。
日本に住んでる限り、フィラリアの予防は必要だよぉ。
予防したらちゃんと防げる病気だからねぇ。
・・・と思うのだが・・・・中には・・・・病院で飼い主さんたちを見ていると
まったく無頓着な飼い主さんもいるのには、びっくりする。
追伸:民主党さまがペット税を導入したがっているらしい
ペット税ニュース⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101126-00001170-yom-bus_all

コメント

  1. 摩耶 より:

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    ある獣医さんによると12月末まで飲ませたほうがいいと言ってらっさいます。
    12月ごろまで、蚊が飛んでいることがあるからだそうです。
    だからたまに予防しているのにフィラリアに感染したということがあるそーです。
    今年は、もう蚊が飛んでるとこを見ないので大丈夫かなーとは思っていますが、注意しなければいけませんねぇ。
    あと、飲ませ始めは、蚊が出るようになって一か月してからでいいそうで、早く飲ませ始めても意味がないそうです。なのでここらへんでは6月末で妥当のようですね。ブヒ

  2. ちちママ より:

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    うちも一緒の薬みたいだわ☆
    しかも=うちもおやつみたいにおいしそうに食べるよ(^^)
    絶対間違えとる!
    大ちゃんとふうちゃんのお顔にやられたわ☆
    かわいい~♪
    おやつほしい時は顔が違うのかな?
    ブヒ☆