10月になってふと気になり始めたふうさんの寝息。
なんだか深くなっているような気がする。
寝ているときのお腹の動きが大きくなったんじゃないかなと。
「スヤスヤ」という感じではないのだ。
深く息をしているような感じがする。
それでどうだということはないのだけど、
人間の病人のお年寄りが寝ているときもこんな呼吸だよね
と思ってしまう。
心臓機能が落ちているとか・・・。
年齢を考えれば当然といえば当然なんだが
反面、年の割にはふうさんって元気だよね~なんて
思い込んでいるので、年を取って衰えてくるという当たり前のことが
なかなか受け入れがたいときがある。
頭の中ではわかっているけど感情がついてこないのだ。
ところで3日ほど前からふうさんが日に一回、何かの拍子に
喉に何かせかったようにカッカッといった咳をする。
魚の骨がささったときに人間が吐き出そうと咳をするときのような咳。
しばらくすると何事もなかったようにしているけれど、
一日に一回は、そういう咳をしている。
そして2日ほど前からは、寝ているときに鼻づまりを起こして
ぶーぶー言い出したりしている。
鼻が詰まりすぎて体内に熱がこもってしまうのか
ハァハァになって起きたり。
少し気にしながら様子をみつつ過ごしている。
という私も昨日から喉の左側と左側の耳下腺が痛い。
年に何度か出てくる症状なのだけど、風邪というわけではない。
朝晩に寒さを感じるようになったせいなのかなぁ。
気候の変化になかなか身体がついていきませぬ(笑)
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コメント
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生きていても亡くなっても飼い主としては、いろいろ受け止めなければいけないことがありますよね。
つくしくんのこと、まだ数か月ですもん。受け入れるってすごく苦しいですよね。頭の中と感情とがチグハグになってね。
よもぎちゃんの調子はどうですか?
我が家のぶひたちも心配事が増えるけど、手をかけて世話をさせてくれる時間が大事なのかもしれないなぁと思うこの頃です。
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そうなんですよね〜。
13歳、当たり前なんだろうけど…。
落ち着いた毎日は私自身のサイクルからして助かるのだけど、妙に寂しくなるときもあります。
つくしにしたって、見送りをしたのにいまだに受け入れられてない自分もいます。
考えると受け入れる作業が多くなってきたのかなぁと思います。