パンくんと呼ばれた
志村どうぶつ園で人気を博したチンパンジーのパンくん。
英ブルのジェームスくんとのコンビがなんとも可愛かった。
特にジェームスくんのリュック姿がかわいかったので、ふうさんにも背負わせてみた😄

ふうさん(当時10か月)、まだ顔がこどもっぽい。
でも筋肉は出来上がりつつあったなぁ。
水色のリュックの中はティッシュとウンチ袋😆
自分のものは自分で持ちなさいということですよ🤭
子供がすれ違いざまに大きな声で一緒に歩いていた親に言った。
「あっパンくんだ!」
ふうさんは、チンパンジーじゃ~ないよ~(笑)
親も訂正する様子はなし。
ジェームズくんの名前は浸透していないということだね💧
残念だジェームズくん・・・。
また別の日には「フレンチパグだ」と言ったお父さんもいた💧
はたまた散歩していると近所の人に「変わった犬だねぇ~」と言われたこともある。
今ほどフレンチブルドッグが世間に認知されていない頃のことよ。
そして時々いるのが、知ったかぶりで「あの犬はしっぽを切ってあるんだよ」と連れの仲間の人に自慢げに知識をひけらかすおじさん。
しかしその知識、間違ってますけどねっ。
フレブルはもとからこーゆーしっぽですけど?
切ってませんっ💢
それどこ知識よ?
すれ違いざまに聞こえてきていたそんな声も遠い昔となりました。
2番花
毎日暑いですけど、バラの2番花は次々と咲いています。

(日本のバラ)

(フランスのバラ)

(フランスのバラ)

ロビンとロクサーヌは、春の花よりも色が白っぽい。
特にロクサーヌの中央部分のピンク色は開くと色が抜けて真っ白に・・・。
それでも春よりつぼみが多いのです。
ベルサイユのばらは大輪系のバラですが、これが花もちが良いんだわ💕
ただ樹形がかなりアンバランスな状態になっていて、はて?これ冬剪定でどーしたらいいのかな?と今から悩んでいます。
画像はないけど、デルバールの「コート・ドール」も咲いています。
これは暑い季節は花が小さくなるのですが、やっぱり香りがよい!。
個人的に我が家にあるバラではダントツでコートドールの香りが好き。
そしてコレも花が長持ちします。
ただどうもこのコートドールの剪定が私は苦手です。
うまく切れない。
9月の夏剪定どうなることやら💦
コメント
ふうさん!若い
すでに、筋肉ムキムキ
本当に毎日暑いですね
冷房壊れたら。。。という心配はなくなりましたが、
植物たちによってくる虫の心配?観察する日々に変わりました
摩耶さんのバラたちは、きれいに咲いてますね
花もちいいのはすごく嬉しいですよね、美人薄命と同じでバラはすぐ枯れてしまうと思い込んでいました
暑さにも強い?
ロビママさん
毎日毎日、暑すぎます💦
まさにこの暑さの中、はたしてシニアのぶひたちが
体調よく過ごせるのか?
そういう心配をしなくて良くなったのは少しばかり負担が減りました。
植物の虫・・いろいろいますね。
うちは薔薇に先日ニームオイルを散布しました。
月に2~3回の散布とのことですが、
口コミが案外良かったです。
まぁ何事も完璧にはいきませんね。
バラも今は四季咲き性のものが多いので、我が家のも全部四季咲きですよ。
ただ秋薔薇を楽しむためには夏のバラは咲かせないほうがいいらしいです。
けど、うちは薔薇園ではないので私が楽しみたいので咲かせます🤣
品種にもよりますが、すぐに散るバラ、長持ちするバラいろいろですね。
全体的に暑さには強いと思いますよ。
暑さで葉っぱが落ちてもそれで枯れるということは、あまりなさそうです。
むしろ虫の被害のほうが悩みどころかも。