7/25の大左エ門

ここ数日の記録を一気にUP。
ようやく本日分にこぎつける(笑)

今日の大左エ門。
右に右にぐるぐる回るような動きは落ち着いて、
真横になって寝ることもなくなった。
オシッコの間隔も少し長くなったらしく、おパンツを替える頻度も
減ってきた。

20180725 (2)

今日の夜は、食べ方も少し上手になって、口も今までよりは開くように
なってきた。

20180725 (5) 

自分で体勢を替えられるようになったので、床ずれの心配もなくなった。

20180725 (4) 

ただ左目がなんだかおかしい。

20180725 (3) 

どうしても顔の左側を下にすることが多いせいなのか、
別の病気なのか?

20180725 (1) 

上瞼が落ちた感じ。
下瞼はぶよぶよしてるような・・・。
黒目もなんだか形がおかしいような・・・。
素人なのでわからない。見えてはいるらしいけど、
正常に見えているのかは謎。
本当にしゃべってくれたらなぁと思う。
でも日々、少しづつ良くなっていってる気がする。

大左エ門に手を取られて、あまりふうさんをかまってやれない。
最初のうちは、大左エ門にくってかかろうとしたこともあったけど、
だんだんそれもなくなってきて、大人しくしていてくれる。
ふうさんに「ありがとね」と声をかける今日この頃。

コメント

  1. 摩耶 より:

    SECRET: 0
    PASS: 4e3da2ae832730d1abbf10611df36ea6
    お久しぶりですponさん!
    コメントありがとうございます。
    私も久しぶりにさっきバロンくんのブログを見て、あー引っ越しされたんだーと思っていましたが、
    コメントを入れたんですが、なんだか入っていないようで????
    wordpressの設定がもしかして承認後の表示なんでしょうか?
    2度もコメ入れちゃいました。ごめんなさい。
    我が家も昨年あたりからぶひたちの健康状態がいろいろ変化して、ほとんど毎週のように
    どっちかが病院に行くような状態です。
    ふうさんの手術は、絶対にしないとダメというわけではなかったんですが、
    イボからの出血がちょっと座ってこすれただけで出るようになって、
    家の中に血の痕が沢山できてしまうようになったので、切ってもらうことにしたんです。
    幸い元気があるので、そんなには麻酔の心配もしていませんでしたが・・・。
    先生も麻酔をかけるのに元気が一番大事だからとおっしゃって、ささっと切ってくださいました(笑)
    今は大左エ門が大変な状態で、症状的には前庭疾患だろうという見立てです。
    脳からきてるのか脊髄の問題か、それとも老犬の突発性のものか。
    大左エ門は6才ぐらいのときにも前庭疾患らしき斜頸があったので、
    今回は二度目で老犬にもなっているので症状がひどいようです。
    まだ立つことができません。ただ前足の力が入らなかったのが、だいぶ入るようになって
    自分で体勢を変えることができるようになっただけマシになりました。
    ときどきバランスを崩してゴロンと横に転がってしまいますが・・・。
    でも食欲が戻ってきて、おいしそうに食べているので一安心です。
    またできるだけ記録をかねてブログに残しておくつもりですが、
    私の方もなかなか更新ができない今日この頃です。
    まぁこんなもんですかねー。みんなブログを始めたころは一生懸命書いてたけど(笑)
    最近はSNSのほうが便利でフェイスブックやインスタなんかがメインになってしまいました。
    バロンくんは元気ですか?
    兄弟犬が元気でいてくれると心強いです。
    この猛暑、頑張って乗り切っていきましょうね!

  2. pon より:

    SECRET: 0
    PASS: 8c58dc5c6af883f67ff1e6d7f306a838
    ご無沙汰してます。久々にブログ拝見したらふうくんの手術と大ちゃんの不調を知りビックリです。
    ふうくんの手術は無事に終わり良かったですね。麻酔は心配ですよね。
    大ちゃん、ちょっと心配ですね。
    なんとか元気になってくれることを
    祈ってます。
    ところで、当方のブログ
    下記へ引っ越しました
    http://299.k2nr.net/
    大ちゃん、早く元気になってね