訴えてみるの巻

よく大左エ門のいるベッドに、このときはふう爺さんが占領していた。

ふう兄、そこどいてほしいでつ・・・

チラミしてみる大左エ門。
ふうさん、視線を合わせず。

オラちゃん、今日ここがいいでつ

別にたまにはいいんじゃないですか?
ふう爺さんが先に陣取ったんだし。
早い者勝ちよ。

ふう兄ぃ・・・じ~っ・・・

大左エ門、たまには我慢してね。

はぁ~っなかなかどいてくれないでつね@大左エ門

自分が悪いのか?てな顔しているふうさん。
でもふうさんは、甘ちゃんだからねぇ。
私がどこかに座ると、すぐに隣にやってきてべったりだもんね。

甘ちゃんで悪かったでつね@ふう爺

ソファーに座った私の背中にくっついて、まったりするふう爺さんなのだった。

コメント

  1. かなかな より:

    可愛いなぁ!
    ふうさんの表情が目がパッチリしていてたまりませんよ。
    癒されるお二人さんの会話。
    きっとそう言っているはずですね。
    穏やかに今日が過ぎていきますように。

    • 摩耶 より:

      かなかなさん
      ふうさん、いつもは怪訝な顔していますが、たまにお目目パチクリな顔をするとイケメンだったことを思い出させられます(笑)
      今日の大左エ門は、とても眠そうです。
      寝起きと食事中、後、気が抜けません。
      ドキドキする時間。
      今夜のごはんも無事に食べ終わりますように。

      クリちゃんは、夜中、もしかしてお腹すいてるのかしらん?
      もしかしてふうさんもかしらん。
      夜中に3回ぐらいトイレに行って、おやつをねだられます(-_-;)