この頃の大左エ門は、ハウスにいることが多い。
食事の用意をしているとキッチンに置いてあるベッドのほうで寝ていることもあるのだけど、それでも以前ほどではなく、なんだかこの廊下に置いてあるサークルの中がとても安心するらしい。
食事の用意をしているとキッチンに置いてあるベッドのほうで寝ていることもあるのだけど、それでも以前ほどではなく、なんだかこの廊下に置いてあるサークルの中がとても安心するらしい。
そんな大左エ門を真上からみる。
真上からみていると、どーしても大左エ門が
オオサンショウウオ
にしか見えない今日この頃の飼い主であった。



コメント
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まりもさん、
大左エ門のまなざしがそんなふうに見えますか?
ありがとうございます^^
パイド君は、リンパ拡張症なのですね。
ということは内視鏡検査もされたのかな?
IBDは、時々聞きますね。
ただ犬は人間のそれとは違って、定義や範囲がかなりあいまいなようで、一口にIBDといっても色々あるようなので、なかなか理解できません。
調べてみると
「リンパ管拡張を伴うリンパ球形質細胞性腸炎と診断されました。リンパ球形質細胞性腸炎はIBD(炎症性腸疾患)に分類される慢性腸炎の代表的疾患で、組織学的には消化管粘膜にリンパ球や形質細胞といった炎症細胞が浸潤する疾患です。」
という症例があったので、これがもしかしたら近いのかなぁなんて勝手に想像しています。
食事なども低タンパク質食にするなど、いろいろ気を使わなければいけない病気かと思いますので、ご苦労をお察しします。
アルブミンやたんぱく質も低値でしょうか?
ステロイドも服用されていますか?
毎日、一喜一憂されているのでしょうね。
いつも心配ごとが心の中にあるというのは、しんどいものだし、
飼い主にできることは限られているかもしれませんが
頑張っていきましょうね。
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大左エ門君は安心スペースでキッチンを
伺っているのですね。可愛い😄
彼の前を向くまなざしが彼なりの愛情表現
に思えるのです。優しいブログ主さんや
ご家族に対する愛情表現✨
あたたかいブログ主さんに守られてる
出雲ぶっひーずを大阪より応援、そして見習って行きたいです。
我が家のパイド君はリンパ管拡張症、
名前は色々あるようですが、IBDと診断されました。完治は難しいらしく、食事を変えるなど、向き合い、付き合って行く病です。
良いことは取り入れて、ストレスのない
生活を心がけます。
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大左エ門、1人で広々と寝ております。
オオサンショウウオに似てませんか?
ありゃりゃ。
全体的なフォルムが、パっとみ
いつも「オオサンショウウオや~」と思いながら
見下ろしていますよ(笑)
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広くて快適なベッドで大ちゃん、いいねー!
私も一緒に寝れたら、ずっと・・・でしょう。(笑)
オオサンショウウオとは似てないと思いますが、
オオサンショウウオが大好きな人もいるでしょうから、
細かいことは省略させていただきますね^_^