ふう爺の投薬シーンの巻

いつも大左エ門のお薬タイムを羨ましそうに(?)見ているふう爺さん。
今は自分もお薬が貰えるので、はりきって食べます(笑)

2022年5月1日(日)夜のふう爺さん

まずは赤ちゃん用チーズをお薬が包める程度の大きさにちぎります。
チーズにお薬を乗せたら適当に丸めます。

お薬がチーズから少々はみ出ていてもノープロブレムな出雲ぶっひ~ず。
お手軽ぶっひ~ずです。

ふう爺さん、お薬美味しくいただきました。

昨日の大左エ門は、朝ごはんの時まで体がピクピクしていました。
ご飯を食べた後からはピクピクが止まって、夕方までぐっすりグータラ寝。

2022年5月1日(日)夕方

目が覚めてからは元気な顔をしていて、しっかりした顔つきで良いぞ!と思っていました。

2022年5月1日(日)元気な顔つきの大左エ門

夕食後も眠くならなかった大左エ門ですが、起きているとかえって脳が活動してダメなのでしょうかね?
このあと夜7時半ごろからまたピクピクし出して、それも結構大き目でピクピクというよりビクンビクン。

昨夜はまた一緒にソファーで寝ました。
ピクピクしているので、私も気になって眠れません。
(考えてみれば一緒に寝るなら布団で寝てもいいのだけど、狭さが大左エ門には落ち着きやすい気がする。)

左の前足の肉球が少し赤くなっていて右の肉球より熱くなっていたので、試しにクールネックで首を冷やしてみたり肉球を冷やしてみたりもしてみるものの効果なし。

夜中の0時すぎにウトウトしていると、今度はおとやんと寝ているふう爺さんがやってきてトイレに行って「オヤツくれ」のおねだり。

その1時間後ぐらいにまたやってきて起こされる私。
大左エ門もまだ少しピクピクしていましたが小康状態。

夜中3時ごろ3度目のふう爺さんの登場。
今度は、ソファーまで上がってきて腕枕をご所望される。
さすがに狭いソファーで2ぶひと一人は無理ですわ。

大左エ門は私の背中側、ふう爺さんに腕枕をしてみるもののふう爺さんの片足はソファーから落ちてダラ~ンとしてるし私は寝れませーーーーーん。

で、ふと大左エ門を見るとピクピクが止まっていたので、ずずずぃっと大左エ門を私の足元まで移動させ、どうにかふう爺さんに腕枕ができる場所を確保した私。
その後は、ふう爺さんも動くことなく朝までぐっすり。
大左エ門も私の足元でぐっすり。

私もなんとか2時間半ほどはマトモに寝れましたとさ。

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